商品・サービス

夫婦・親子・パートナーで借りて、
借入可能額を大幅にアップ

フラット35ペアローン

夫婦や親子などが1つの物件に対してそれぞれ住宅ローンを組むことができる制度です。
お借入可能額を増やす事ができます。

ペアローンの特徴

point1

ご夫婦以外でもお申込可能

ご夫婦はもちろん、親子やパートナー同士でもお申込みいただけます。ライフスタイルに合わせて柔軟にご利用いただけます。

point2

異なるプランを選択可能

返済期間や団体信用生命保険は、それぞれ異なる内容で組み合わせることができ、ライフプランに応じた設計が可能です。

point3

借入可能額がUP!

ぺアローンとパッケージローン5goの利用で最大36,000万円まで借入可能になります。

借入可能額シミュレーション

個人① フラット 上限1億2,000万円 + 個人② フラット 上限1億2,000万円 = フラットペアローンで最大2.4億円 併せて変動金利ローンを利用すると... 個人① フラット 上限1億2,000万円 + 個人② 変動金利ローン 上限1億2,000万円 個人③ フラット 上限1億2,000万円 + 個人④ 変動金利ローン 上限1億2,000万円 = フラット ペアローンと変動金利ローンで最大4.8億円  変動金利ローン※1の取扱いや条件は金融機関により異なりますので、お申込み先金融機関へお問い合わせください。 個人① フラット 上限1億2,000万円 + 個人② フラット 上限1億2,000万円 = フラットペアローンで最大2.4億円 併せて変動金利ローンを利用すると... 個人① フラット 上限1億2,000万円 + 個人② 変動金利ローン 上限1億2,000万円 個人③ フラット 上限1億2,000万円 + 個人④ 変動金利ローン 上限1億2,000万円 = フラット ペアローンと変動金利ローンで最大4.8億円  変動金利ローン※1の取扱いや条件は金融機関により異なりますので、お申込み先金融機関へお問い合わせください。
  • 2026年4月1日以降資本実行分より、ペアローンでも2者それぞれを主債務者とする連帯債務がご利用いただけるようになりました。
個人①フラット 上限1億2,000万円+個人② 変動金利ローン 上限1億2,000万円 = フラットと変動金利ローン※1で最大2.4億円  変動金利ローン※1の取扱いや条件は金融機関により異なりますので、お申込み先金融機関へお問い合わせください。 個人①フラット 上限1億2,000万円+個人② 変動金利ローン 上限1億2,000万円 = フラットと変動金利ローン※1で最大2.4億円  変動金利ローン※1の取扱いや条件は金融機関により異なりますので、お申込み先金融機関へお問い合わせください。
連帯債務 個人①フラット 上限1億2,000万円 + 個人② 変動金利ローン 上限1億2,000万円 = フラットと変動金利ローン※1で最大2.4億円 変動金利ローン※1の取扱いや条件は金融機関により異なりますので、お申込み先金融機関へお問い合わせください。 連帯債務 個人①フラット 上限1億2,000万円 + 個人② 変動金利ローン 上限1億2,000万円 = フラットと変動金利ローン※1で最大2.4億円 変動金利ローン※1の取扱いや条件は金融機関により異なりますので、お申込み先金融機関へお問い合わせください。
  • ※1 本資料では住宅金融支援機構が住宅融資保険を付保するフラットパッケージを指します。
  • ※2 実際の借入可能額や併せ融資の条件等については、取扱金融機関へご相談ください。

ベアローンにおける
連帯債務の利用について

2026年4月1日以降資金実行分より、ペアローンでも2 者それぞれを主債務者とする連帯債務がご利用いただけるようになりました。これに伴い、別居の親とペアローンが組める等、使い方が広がります!

ケース1からケース6までの表 ケース1からケース6までの表

商品概要

申込みできる方
お申込みご本人の配偶者、親、子などと一緒に申込みできます。
借入額
2つのお申込みそれぞれについて100万円以上12,000万円以下(1万円単位)です。
  • フラットの場合のみ
借入金利
【フラット35】Sなどの金利引下げの内容は、2つのお申込みで同一の引下げ内容が適用されます。
借入期間
それぞれのお申込みをされる方の年齢などに応じた借入期間となります。
また、親子リレー返済もご利用いただけます。
担保
取得する住宅およびその敷地に、住宅金融支援機構を抵当権者とする第1順位(同順位)の抵当権を2つのお申込みで設定していただきます。
返済口座
2つのお申込みで別々の返済口座を設定していただきます。
団体信用生命保険
2つのお申込みそれぞれについて、別々に加入申込みをする必要があります。
  • 原則としてペア連生団信は加入できません。
  • 不加入の選択も可能です。

ぺアローンを利用する際の注意点

  • 一方のお客さまが返済を怠ったときなど、債務について一括返済を求められることとなった場合は、もう一方のお客さまも、ご自身の債務について一括返済を求められることになります。なお、一方のお客さまに延滞などの事実が発生した場合、もう一方のお客さまに事実の発生を通知することを、事前に双方から同意していただきます。
  • 【フラット35】のローン契約が個別に必要となるため、それぞれにおいて抵当権設定の登記費用や事務手数料等が必要となります。
  • 団体信用生命保険は個別にご加入いただくため、一方のお客さまに万が一のことがあった場合でも、もう一方のお客さまはご自身の債務について返済を継続する必要があります。
お申し込みはこちら!